ムシバイ 成分

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ムシバイの成分には何が使われているの?

ムシバイの成分

歯を虫歯から守るには歯みがき、特に寝る前の夜の歯みがきが大切なんですよね。

 

でも、夜の歯みがきを嫌がる子どもって本当に多く、どうしたら嫌がらずに歯をみがいてくれるのか頭を悩ませてしまいますね。

 

そんな歯みがき嫌いの子でも歯みがき好きにさせてしまうと話題になっているのが「ムシバイ」です。

 

ムシバイを歯みがきの後に食べるとお口の中を守ってくれるというのですが、どうやらクリスパタス菌KT−11という成分のおかげのようです。

 

ムシバイに配合されているクリスパタス菌KT−11とはどんな成分なのでしょうか?

 

クリスパタス菌KT−11とその他ムシバイに含まれている成分、効果について見ていきたいと思います。 

 

ムシバイの成分クリスパタス菌KT−11って?

ムシバイに配合されているクリスパタス菌KT−11は乳酸菌の1種です。

 

乳酸菌には動物由来のものや植物由来のものなどがありますが、クリスパタス菌KT−11はヒト由来の乳酸菌です。

 

実はこの乳酸菌、女性の産道に多く存在する菌で赤ちゃんが産道を通って生まれてくるときに最初にお母さんから貰う菌で細菌の増殖や炎症を抑えてくれる働きがあるんです。

 

ヒト由来の乳酸菌は今まで培養するのが困難だと言われていたのですが、特許技術の開発によって大量生産が可能になりました。

 

クリスパタス菌KT−11は動物、植物由来の乳酸菌に比べて守る力が段違いに強く、熱にも強いという特性もあるので体内でもしっかりと働き善玉菌をサポート、お口の中の環境を整えるのにより高い効果が期待できます。

 

ムシバイは殺菌剤のように良い菌も悪い菌も関係なく殺してしまうというのではないので安心ですね。

甘味にはキリシトール配合

キリシトールは飴やガムなどの甘味料としてよく使われていますね。

 

砂糖と同じくらい甘いのにカロリーは砂糖の15%ほど少なくなっています。

 

キリシトールは歯に優しいと言われていますが、その理由は虫歯菌の原因となる「酸」を作らないからなんです。

 

また、キリシトールの甘味によって唾液の分泌も促されるので歯の再石灰化作用も期待されています。

 

ムシバイは小さなお子さんが喜んでお口の中に入れたくなるように美味しいヨーグルト味になっていますが、甘味成分にキリシトールを使用することによって歯に優しく作られているんですね♪

毎日口に入れるものだから安全性もしっかり

ムシバイは小さなお子さんが毎日食べても大丈夫なように身体に優しい成分にこだわっています。

 

殺菌剤や発泡剤、界面活性剤だけでなく合成着色料、合成保存料、発色剤、漂白剤、パラベンなど一切含まれていません。

 

虫歯予防だけでなく健康についてもしっかりと考えられていますよ!

ムシバイは公式サイトから!

歯みがき後のご褒美に美味しく食べながら虫歯予防のできるムシバイ。

 

ムシバイの成分や効果については公式サイトに詳しく記載されているので公式サイトも覗いてみて下さいね!

 

公式サイトの特別キャンペーンでムシバイが今なら初回500円ととってもお得です!

 

この機会にぜひ、ムシバイを試してみて下さいね!